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| 滝名 | 古部の滝 |
| 読み | ふるべのたき |
| 所在地 | 北海道函館市 |
| 地図 | ![]() |
| 種別 | 直瀑 |
| 落差・長さ | 10m |
| 幅 | |
| 段数 | |
| 説明 | 国道278号線を進み、古部の集落を目指します。簡易郵便局と、十数軒の民家が集まるこじんまりとした集落の中に滝はあります。国道と沿うように走る道が集落の間を抜けていて、そのさらに山側に滝がかかっています。滝自体は国道からも見えるので、路肩に駐車します。民家の間を抜ければ滝前です。滝は民家と民家の間にいきなり落ちていて、上部は木々に隠れてよく分かりません。水量はそこそこあり、さらさらと流れる落ち着いた雰囲気の滝です。現れ方があまりに唐突で、集落の中に溶け込んでしまっている(いい意味で、滝をちやほやしていない)のも北海道ならではなのかなぁ?と思いました。 |
| 写真 | ![]() ![]() |
| 備考 |